美白クリーム.

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美白クリーム.

美白クリームとは、紫外線やストレスから受ける肌ダメージを
予防する効果のあるクリームのこと。
スキンケアにおいて、「蓋」の役割をするよう作られているので、
ケアの最後に使うことが多いものです。

 

しかし、中には「重たい」「油っぽい」「ベタつく」などの
テクスチャーに対しての不満から、省略してしまう人も多いとか。
美白に限らずですが、クリームは大切な最後の仕上げです。
上手に使って、正しいスキンケアができるよう心がけましょう。

 

こちらでは、ビーグレンのQuSomeホワイトクリーム1.9を、ご紹介します!

 

製品説明

 

できてしまったシミの色を薄くする希少成分のハイドロキノンを配合したクリーム。
有効成分を、ビーグレン独自の経皮デリバリーシステムで、
肌の奥深くに届けることが可能になったため、美白効果が実感できます。
現在目に見えているシミだけでなく、
肌の中で出来始めているシミの元に対しても効果があるクリームです。

 

その日に浴びた紫外線ダメージをリセットするのと同時に、
深い潤いを与えるので、夜のケアに使って肌を再生。
くすみ抜けした透明感のあるお肌を作ります。

 

こんなお悩みに!

 

・シミ、そばかす
・色素沈着
・肝斑
・乾燥

 

主要成分と効果

 

ハイドロキノンの大きな特徴である「色素還元作用」は、
できてしまったシミの色を薄くするため、
「肌の漂白剤」といわれるほどの効果が認められています。

 

しかし、非常にデリケートで不安定な成分であるため、扱いが難しいのが問題でした。
その問題を、ビーグレンのキューソームに包むことで安定化させることに成功。
今までハイドロキノンが使えなかった敏感肌の人でも、
比較的、刺激がなく使えるようになったと評判です。

 

その他

 

  • ・スクワラン

 人体や生物の中に存在する「スクワレン」という物質を、そのままでは酸化しやすいので、水素添加した成分です。
 親油性と親水性の両方を持ち合わせているため、肌馴染みがよく、保湿とバリヤ効果が期待できます。

  • ・オリゴペプチド-68

 ペプチドの一種で、紫外線のダメージを受けて活性化するメラニン色素の根本原因をブロック。

  •  高い美白効果があり、細胞にかける負担が無い成分として定評があります。
  • ・トウキ根エキス

 せり科の植物の根から抽出したエキスで、消炎作用、保湿効果、血行促進作用などがあります。

 

使い方と注意点

 

夜のスキンケアに使います。

 

  1. ホワイトエッセンスの後、パール1〜2粒分を手の平に取ります。
  2. 両頬、おでこ、鼻先、アゴに点で乗せます。
  3. 顔の中心から外に向けて、指の腹を使って優しく伸ばします。
  4. 最後に、手の平で顔を包み込み、温めるようにして、軽く押さえます。

 

ホワイトクリーム1.9は、ホワイトローション+ホワイトエッセンスの
3点で使うことで、より一層効果が出るよう設計されています。
もちろん、美白クリームとして単体で使用しても、ハイドロキノンの効果はあるそうです。
また、美白効果が高いため、重ね付けや部分的に使うことはお勧めできません。

 

できてしまったシミにお悩みの人には、ビーグレンの美白3点セット
(ホワイトアクティベーションシステム)で使うことを是非お勧めします!

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