保湿クリーム

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保湿クリーム

フェイスクリームにも、種類と役割があります。
主にスキンケアラインの最後に「蓋」の役割として使うもの、
蓋を兼ねて夜だけ使うリッチなもの、朝だけに使う下地クリームなどです。
若いうちは、クリームを省略する人もいますが、せっかく使っている化粧水や
美容液を浸透させ、肌を守るためにも上手に使いこなすことをお勧めします。

 

こちらでは、ビーグレンのQuSomeモイスチャーリッチクリームを、ご紹介します!

 

製品説明

 

大人の肌に使って欲しい、エイジングケアができるクリームです。
シミは、加齢と共に蓄積され、やがて表面に居座るようになるのですが、
肌の機能を健やかに保つことで、メラニン色素を上手に排出させることができます。
そのためには、肌が失っていく美容成分を外側から補う必要があります。

 

モイスチャーリッチクリームは、「キューソーム・エイジリカバリーコンプレックス」で、
肌の中から活力を蘇らせるクリームです。

 

こんなお悩みに!

 

・シワ、たるみ
・シミ、くすみ
・黄ぐすみ
・毛穴
・乾燥

 

主要成分と効果

 

ビーグレンのナノ化技術で、これまでは同時に配合することが不可能だった有効成分を、
カプセルに閉じ込めることで高濃度の配合が可能に!
それぞれの成分が、カプセル(キューソーム)に包まれているため、
直接触れ合うことがなく、安定した状態で肌の奥へ浸透させられるようになりました。
これが、複合成分「QuSomeエイジリカバーコンプレックス」です。

 

その他

 

・アセチルテトラペプチド-2
 体内に存在するペプチドの一種。
 ターンオーバーの正常化、抗炎症作用があり、メラニン生成を抑制します。
・ダイズ芽エキス
 大豆の芽から抽出したエキスで、植物由来のエストロゲンの効果により、肌の若返りを図ります。
 大豆に含まれる成分、イソフラボンが、女性ホルモンと似た働きをすることは認められています。
 抗酸化作用と抗糖化作用を同時に併せ持つアンチエイジング成分でもあるのです。
・ショクヨウダイオウ根エキス
 漢方薬に使われる大黄(ダイオウ)の根のエキスで、コラーゲンを作るサポートをします。

 

使い方と注意点

 

朝と夜のスキンケアに使います。

 

  1. ホワイトクリーム1.9の後、パール1〜2粒分を手の平に取ります。
  2. 両頬、おでこ、鼻先、アゴに点で乗せます。
  3. 顔の中心から外に向けて、指の腹を使って優しく伸ばします。
  4. 最後に、手の平で顔を包み込み、温めるようにして、軽く押さえます。

 

モイスチャーリッチクリームは、肌タイプを選ばずに使うことができますが、
特にエイジングケアをしたい人に向いています。
肌の保湿とバリヤ機能を上げることで、
美白スキンケアラインの有効成分を、より一層効果的に導きます。

 

保湿は美白肌の基本ですよね。
どんなに有効な美白成分を使っても、
肌の保湿がされていなければ、その効果は充分に発揮できません。

 

また、保湿がされた健康な肌であれば、
紫外線から受けるダメージにも対抗できるパワーがあるのです。
大人の美白ケアには、ビーグレンのモイスチャーリッチクリームで仕上げることをお勧めします!

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